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zoom RSS クモル145・クル144(その38)

<<   作成日時 : 2017/06/11 21:05   >>

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タッチアップと艤装、電装準備
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警戒色が吹き込んで知ったところをまずタッチアップ。
触手乾燥後、パンタと床下機器を取り付け、電装方法を検討。
モータはクモルに搭載しているため、通常の方法だと前後台車から各2輪しか集電しないので、クモルとクルそれぞれ車輪の極性を揃えて、計4輪から集電させることにした。
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そのためにクモルとクルの連結面間を通電させなくてはならず、エコーモデル製密連型ドローバーに通電させることにした。具体的にはドローバーの胴体に穴をあけリン青銅線を通しハンダ付け。
ちょうどSL用ドローバーと同じ構造。
関連して、ドローバーを車体と絶縁させるために段付きワッシャを使用。
ただし在庫が無かったので内径2oのプラパイプとプラ板で自作。
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今日はここまで。
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◇  ◆  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇  ◆




【今日の空】
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