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zoom RSS レイアウト ピット内枠 & 朝の散歩

<<   作成日時 : 2012/12/23 22:56   >>

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鈴蘭台(仮称)の保守点検用ピット内枠を完成させ、続けて南西部の内枠を製作。
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まず朝の散歩。
例年、年末年始の休み期間中の朝はジョギングしている。寒いと外へ出るのが億劫になり、ぼやぼやしていると食っちゃ寝が続いてしまって運動不足となるのを防ぐためである。もう一つは、寒さで動かないと縫合したアキレス腱がうずくため。冬から春のように暖かくなる時よりも、これから寒くなる時期の方がうずきが強い。

次男が冬休みに入ったことも理由の一つ。親子でジョギングしながら話をしたり、同じ物を見たりして、共通の話題を持ちたいからだ。
仕事に出てしまうと、親子で接する時間が少なくなってしまうので、前夜「一緒に起きよう」と誘う。

結局、今朝次男は朝寝坊。約束した時間前に目覚めたそうだが、「もう少しベッドの中で」と思った瞬間“二度寝”に落ちたらしい。

なので、今朝は一人で散歩に出た。
幼稚園裏-住宅地-公園-NTT裏-住宅地-1丁目交差点-住宅地-はらっぱ公園手前-NTT-自宅 という南回りで約3kmを歩いた。通勤時より早足で歩いたので、かなり発汗した。
途中立ち寄った公園は冬枯れ。
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一応今夜も誘ってみるが、まぁ多分一人だろう。



☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆  ★



さて本題の鈴蘭台(仮称)。

ピット内枠材と補強材の固着を確認して□(=四角)く枠にした。
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養生中、別用を済ませ、部材と補強材を木ねじで締めて完成。
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続けてピット南西部(TOP写真で言うと右上部)も、
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保守点検のため地面が取り外せる構造にしたいので部材と補強材を切り出し、一部接着・養生するまで進めた。
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保守点検もそうだが、もし(地震で)脱線した際、車輛を引き上げるための非常口的な意味合いが強い。

南西部の非常口と同様、鈴蘭台(仮称)はこうした構造が大半を占める事になる。東山は山の内部に潜り込めるため、何かあっても何とかなるが、鈴蘭台は家の構造上、潜り込めないので、何かあった際は地面を持ち上げて対処するしか方法がない。

今日はここまで。



◇  ◆  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇  ◆



今朝の空
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